| タイトル |
日 時 |
1月12日の課題
今回の講義は改めて組織というものがどういったものか考えさせられた。組織は数多くの人間がいるのに組織としての医師は1つではないと破綻してしまう。簡単なようで難しいことだと思う。組織を長続きさせる秘訣は組織に属してる人それぞれが自分は組織に属していうという意識を持つことだと思う。その意識があれば属している人は組織のため、組織の中での自分のためという外部からの責任感、連帯感の意識が生まれ組織の中での役割をしっかり担える存在になれると思った。
経営工と組織は深い関係性があるので自分なりに良く考えたいこ
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2006/01/16 23:56 |
12月22日の課題
(1)情報アーキテクチャの調査
A法政大学 http://www.hosei.ac.jp/
B中央大学 http://www.chuo-u.ac.jp/
C静岡大学 http://www.shizuoka.ac.jp/index2.html
1.ストラクチャナビゲーション
---------------------------------------------------------------------------------
A4B4C3
2.機能別ナビゲーション
---
...続きを見る
トラックバック 1 / コメント 0 |
2006/01/09 15:00 |
12月15日講義の感想
今回も人工知能についての講義だった。大半が五目並べの最適な一手のグループ課題の時間だったがコの課題を通じて人工知能がしていることを人間がやるといかに長い時間がかかるということかがわかった。1つの起点から始まっても複数の分岐がが何度も重ねれば考えられないほど巨大な数になる。人工知能は考えうる全てのパターンのなかから全てを検証した上で一番良い方法を取る。しかし人間はそれをしない。なぜかというとそれは検証の速さの違いでありそこが人工知能と人間の最大の違いだ。人間の利点は柔軟な発想ができることだが人工知
...続きを見る
トラックバック 1 / コメント 0 |
2005/12/19 01:48 |
12月8日の講義の感想
今回の講義では授業の中で警官と泥棒というパズルを解いた。このパズルをしたことの目的はある決められた範囲やルールの中での最適な行動パターンなどを出力するには人工知能などでもできるという事である。コンピュータの文化が発展していくことで決められる範囲も広がり、行動パターンの検索も数多くの中から検索できるようになれば人工知能の知能はどんどん人間の知能に近づいていくだろう。そろそろテストまでの講義の回数も少ないのでしっかりと学んでいきたい。
...続きを見る
トラックバック 1 / コメント 0 |
2005/12/12 16:58 |
12月1日の講義の感想
今回の授業で一番興味を持ったのは人工知能ですさまじいチェスの威力を持っているディープブルーの話でした。チェスや将棋やオセロなどのゲームは相手に対して動攻めるか、守るかと相手の動きに対応したこちらの動きという行動パターンの組み合わせのゲームであるから先読みに関しては人間は機械に勝てない部分もあるのだなあと思い知らされた。ロボットというのは人間より能力が高く効率がいいから使われているのだからこれからもその機械にしかできない能力というところを伸ばしてどのような人工知能が生まれるか楽しみだと思いました。
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2005/12/05 16:34 |
11月24日の課題
◎人工知能
人工知能とは、コンピュータに人間と同様の知能を実現させようという試み、あるいはそのための一連の基礎技術をさす。人口知能には2つの立場があります。一つは,人間の知能そのものをもつ機械を作ろうとする立場,もう一つは,人間が知能を使ってすることを機械にさせようとする立場です。そして,実際の研究のほとんどは後者の立場にたっています.そのため,人工知能の研究といっても,人間のような機械を作っているわけではありません.人工知能をうまく使うことができると、自動翻訳、高速道路の自動運転システムなど
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2005/11/28 16:10 |
11月17日の課題
◎誤差とエラーの違いについて
誤差とは回避できない誤りのことである値と定められている基準の値との差異のこと。それに対して
エラーは回避できる誤りであること。
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2005/11/24 00:31 |
11月10日の課題
◎相互結合網(並列処理における)
相互結合網(interconnection network)に並列計算機を構成する複数のプロセッサやメモリを相互に結合し、その間における交信路を提供する。目標は、通信遅延(レイテンシ;latency)を最小にし、スループット(throughput;処理能力)を最大にすることである。SRT、PECなどの再帰的相互結合網は、トーラスなどにある規則に基づきバイパスを再帰的に設けた結合網であり、直径、平均距離などの面で優れた性能を持っている。また、ノード間のルーティン
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2005/11/14 18:03 |
10月27日の課題について
◎MPI(Message-Passing Interface)の特徴
分散メモリ環境における並列処理のためのメッセージ通信インターフェイス。これに
より、簡単に複数のマシンでメッセージをやりとりできる。メッセージ通信のプログ
ラムを記述するために広く使われる標準を目指して作られた、メッセージ通信のAPI
仕様である。
MPIは簡単にマシン間でメッセージを授受できるライブラリインタフェースになって
おり、これによりプログラマは並列計算アルゴリズムの実装に専念することができる。
MPI
...続きを見る
トラックバック 1 / コメント 0 |
2005/10/31 16:40 |
10月20日の課題
1.スーパーコンピュータ
他のコンピュータとは比べ物にならない計算能力をもつコンピュータのこと。具体的な定義があるわけではなく一般的に高速の大型コンピュータの通称でもある。役割としては計算処理だけでなく流体力学や構造解析といった、複雑な計算処理を必要とする用途に利用されている。
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2005/10/24 23:49 |
10月13日の課題
パソコンの核とも言いえる存在であるオペレーティングシステムについて学んだことが一番興味深かった。非常に難解で内部構造のイメージがなかなかつかみにくく理解しにくかったが講義録の中の図解や文章を何回か見てるうちに自分の中で大体のイメージを確立することができた。
プロセスやすレッドの構造についての講義も難しかった。しかしコンピュータの動作時間や手間をすべて最小限にしようとする所はやはりこういうところにも現れるのだなぁと思った。
今回の講義は今までの中で一番難しかった気がする。だが前回の講義を呼んだ
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2005/10/17 23:48 |
10月6日の課題
今回の講義はデバイスや記憶装置、入出力装置等のことについての講義だった。講義の中でも特に興味を引かれたのは記憶装置でフロッピーディスクだけでなく、DVDドライブ、HDやCD-Rなど、多くの記憶装置が進化していることがわかった。 普段生活の中にあるパソコン周辺機器それぞれに特殊な装置があり一つ一つの機器の仕組みがとても興味深く講義が楽しいものに感じられた。
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2005/10/10 20:27 |
9月29日のグループ課題2について
コマンドプロンプトにドメイン名であるアメリカのホワイトハウスのホームページのURL http://www.whitehouse.gov/ に対応するドメイン名 whitehouse.govを
ping の後に入力し、(ping whitehouse.govと入力)そしてEnterキーを押すとアメリカのホワイトハウスのホームページのURL http://www.whitehouse.gov/に対応するドメインのIPアドレス[63.161.169.137]が出てきます。この方法が、IPアドレスが
...続きを見る
トラックバック 1 / コメント 0 |
2005/10/03 15:19 |
9月29日のグループ課題1
(1)HTML(Hyper Text Markup Language)
Webページを記述するための言語。文書の論理的構造や見栄えを記述するために使い、画像や音声、動画などをページ内に埋め込むことも可能である。単語、文章、画像にリンクを持たせ、クリックすることで関連項目を表示できるのが最大の特徴。このHTMLファイルを読み込んで、表示するためのソフトがWebブラウザである
...続きを見る
トラックバック 2 / コメント 0 |
2005/10/03 14:55 |
グループ課題2について
IP(Internet Protocol)とはインターネットで使われている通信のためのプロトコルの1部で、IPアドレスを使ってデータを送る仕組みである。ちなみにプロトコルとは、ファイル転送のための取り決めのことであり、これが存在しないとコミュニケーションが成り立たないため、通信はありえなくなるものです。IPアドレスとはインターネットに接続されているコンピューターを識別するために、すべてのコンピューターに付けられる番号のことである。
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2005/09/26 17:34 |
グループ課題1について
グループ課題1
http://www.hosei.ac.jp/とアドレスに入力すると、 法政大学のホームページになっています。このブラウザの場所の空欄にIPアドレス「133.25.251.12」を入力し、ENTERキーを押すと、まったく同じホームページにたどり着きます。よって、IPアドレスとwww.hosei.ac.jpが同じ場所を指す事が証明された。
一方コマンドプロンプトにping www.hosei.ac.jpと入力し、ENTERキーを押すと、法政大学のIPアドレスが出てく
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2005/09/26 17:24 |
7月7日課題の「戦略的情報組織学」の感想
授業の中で「戦略的情報組織学」をよんだわけだが一番最初に出る感想というのは難しかった、というのが本音だ。今までほかの授業で「組織と人間行動」という授業もありさっぱりわからないとまでは行かないが組織についてここまで理論的に分析するととても複雑で、それと同時にこの理論どおりことが進むのか、という疑問の念も浮き上がってくる程である。
今回の「戦略的情報組織学」は組織が生き残っていくため、存在するためのことが示されている。まず組織の内部のことについて語りそのことから組織の拡大、縮小、動き方、様々な事に
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2005/07/09 17:04 |
6月30日の課題「成功するWEB店長の条件」の感想
成功するweb店長の条件を見た。まず読んではじめに考えたことは商売の複雑さであった。商売、一言で言っても商売とは人個人のものではなく人と人との関わり合いでありその中に誠実さや金銭のことや信頼関係の事が複雑に入り混じっているのである。しかもそれが元来の直接対峙して行うやり取りとはちがい相手の顔を見ずに行うものなのであるのだからさらにややこしくなるのは当然である。
自分がネット商店に関して一番思うのは大手の商店がこれほど有利になる市場はあまりない、ということだ。web店長の日記では、いかにして儲け
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2005/07/04 16:33 |
6月23日の課題
1.単純な文字列照合
ある対象となる文字列が存在していてそれに対してあるパターンの文字列が存在しているときに対象となる文字列の中にあるパターンの文字列と同じものがあるかどうか調べる作業のことを言う。この時のパターン文字列はいろんなものがあり簡単なものから複雑なものまである。
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2005/06/27 16:47 |
自己紹介書きます
大学に通ってる大学生です
好きなスポーツはサッカーです
...続きを見る
トラックバック / コメント |
2005/06/20 21:11 |